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zoom RSS 「中国人スパイが入り込んだのは、米手先の巣窟松下政経塾だったという皮肉」について

<<   作成日時 : 2012/05/30 12:31   >>

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中国人スパイが入り込んだのは、米手先の巣窟松下政経塾だったという皮肉」について
全くその通りです。このニュースが流れた時、明らかにユダ金が後ろで糸を引き日中関係の悪化を狙ったものと
私でも分かりました。中国のスパイを取り締まるのであれば、大手を振って日本を闊歩し悪さの限りを尽くしている米国CIA(ユダ金)、モサドをなぜ取り締まらないのか、日本はそこまで売国奴、三国人に席巻されてしまっているのですね。
これでは、日本ではないです。
民主党の長島昭久なる人物、ハワイでオバマと会合を持った昨年でしたか今年の初めでしたか?その際にハワイの空港でテレビ局のインタビューを受けている所をニュースで、たまたま見ましたが、聞かれもしていないのに、「これはオバマさんが好きなケーキなので東京から持ってきてオバマさんにわたすんだ」と紙袋を大変嬉しそうに持ち上げて説明していました。難題ばかりの米国(ユダ金)との関係を抱えている、かりにも日本の政治家が、まるで仲良しの家にお届けものをするような様子、あるいは上司に、ういやつだと褒めてもらえるとはやる様子がハッキリと窺えました。こんなレベルの低い奴に日本の行く末を決められてしまう。米国とのズブズブの馴れ合いの様子、ここまで
米国に手を廻されているのか。本当に情けない。
長島昭久は正真正銘の売国奴。そんなにユダ金(米国)
がお好きであれば、イスラエルへでも米国へでもとっとと
出て行くべし!

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