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zoom RSS 米国が行っている数々の日本人洗脳政策を知り、愛する日本の風土・文化を守ろう

<<   作成日時 : 2012/05/17 15:50   >>

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第二次世界大戦後、日本の占領政策にあったって、米国は日本人の力をそぐ為に「日本人のレベルをフィリッピン人並にしてやる」と豪語したそうです。持ち出されたフィリッピン人にしてみれば、大変屈辱的な言動ですが、これはあくまでも米国人が言った事、何かクレイムがあれば、米国に
言って下さい。ヒップホップの好きな方からは、クレイムが寄せられていましたが、これは好き嫌いの問題では無いのです。義務教育の現場で教えるということは、逆に
このような音楽・ダンスに嫌悪感を持っている人の、選択を縛るという事を理解すべきです。
そして、先にも記したような米国の思惑で決定されていると見ることが必要です。日本人は自分達がその様な事をしないのだから、他の国の人たちもしないと思いがちですが、コシミズ氏の講義で裏社会の構造は十分に理解出来たと思います。「この世界には人間では無い、人もどきの生物が居る事を。」
バブルの頃、米国の黒人を日本に送り込んで日本人との混血を推し進めるとの思惑が米国であるとの言説を聞いたことが有ります。そして事実、アメリカのニューヨークのハーレム地区の中学校では日本語が必須で教えられているのはご存知ですか?又、311大震災後、福島の中学生or高校生が米国に招待され、ニューヨークの黒人大多数の学校を訪問し、
親睦を深めたとのニュースがテレビで流れました。
何も人種差別をしているのではありませんが、人口の構成が白人が多数である国でなぜ敢て、ハーレム地区の黒人多数の学校なのでしょう?こんな所にも、彼らのやり口が見てとれます。ユダヤ医療団が南三陸町に億単位の金額を請求したと同じように、ご招待と称して後日、日本政府に請求書を送りつけていませんか?ユダ金さん。

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